見終わりました「ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る シーズン1」のBD。
いやあ、意外と面白かったです。シーズン2のBDも安くなったら買ってみるかな。
ティム・ロスの歩き方は「猿の惑星」を思い出します。
それにしても、だらしない座り方は、なんとかならないものでしょうか?腰でも悪いのかな?
彼を見ていると、「1900」を観たくなりました。週末にでも観よっと!
顔の表情で、感情を読むと言う設定は、以外に面白いですが、そのうちマンネリ化してしまったのでしょうね、シーズン3の途中で打ち切りとは…。
後半、ジェニファー・ビールズが出てきました、嬉しい驚き。彼女は「L」というレズビアンのお話で、彼女はムキっと鍛えた体を披露してますし、最近では「ザ・ウォーカー」で、地味な役で出てますね。
ここでは、ティム・ロスより背が高くてかっこ良く、陳腐な彼が余計に陳腐に見えます。
さて、次は何観るかなぁ
