2012/04/29

エンタープライズ、NYに現る!!

スペースシャトルの引退でスミソニアンにディスカバリーが行き、スミソニアンに在ったエンタープライズがNYのイントレピッド海上航空宇宙博物館に行くことになり、シャトルは自力で飛行出来ないので、エンタープライズをおんぶして747がNYに運んで来ました。

これはパロディー合成です。レナード・ニモイがこのときスピーチをして、エンタープライズ命名のいきさつを語って、最後に例のクリンゴンの別れの”手”サインをしていました。



スイス旅行、お気をつけて行ってらっしゃい。

2 件のコメント:

  1. パロディー合成とは云え、747便支えきれるのかな?
    帰りのフライトでは機内映画を2本見ました。2011年10月27日東京国際映画祭で上映されたアルバート・ノッブスとケイト・ベッキンセールさんが珍しく普通の役の日本未公開のContra bandでケイトさんの方が面白かったです。帰りは一人用のシートで座席の横にテーブルがあり、食べ終わった機内食なども置けたので便利でした。一人用とその隣の2人の2列はそれぞれに各自のテーブルが有るので、もし次回利用する際ははっきりとその点を確認して予約したいです。6月1日公開の君への誓いは途中間でしか見れず残念でした。

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  2. 合成にTV版の初期型エンタープライズを使ってくれたのも、嬉しいところです。

    「Contraband」の日本公開は、少し後になるように思います。タイミングを見ているのでしょう。次の「アンダーワールド」後まで、待つのかな?

    行きの荷物スペースが無かったのは、何列シートだったですか?

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